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趣味は?

趣味は? と聞かれると「読書とドライブ」と答えているのですが、どちらも最近あんまりしていません。

僕の趣味のドライブには2種類あって、ひとつは物憂げな音楽かなにかを流して、考え事をしながら、田舎の平坦な道をあてもなくたどって行くいうドライブです。雨が降っていたりすると、より情緒がでてよろしいです。考え事は、とめどなく広がっては、また一ヶ所に固まるという、拡散と収斂を繰り返していきます。むろん同乗者がいてはいけません。

もうひとつも、やっぱり天気は良くないほうがよろしいです。すれ違いの面倒な山道では、対向車が少しでも少ないほうがいいですから。オートマチック・ミッションではスポーツドライブができないかというと、そんなこともないです。
左足はブレーキに、右足はアクセルに、左手はセレクトレバーに、右手はハンドルに。
コーナー入り口では、ブレーキを踏みます。シフトダウンしたらアクセルも踏んで回転数を維持し、クリッピングポイントでブレーキから足をはずします。タイミングを間違わなければ、車はコーナー出口へ向かって「どん」と加速してくれます。もちろんハンドルの向きを間違えると、谷底までまっさかさま。
緊張感と恐怖感を克服するために奥歯を噛み締めながら走っていくと、つまらない考え事なんて頭から吹っ飛んでいってしまいます。
こちらのパターンでも同乗者がいると、なぜか気分が悪くなって吐いたりするので、孤独なドライブが吉です。

久しぶりに行った峰の尾根は、霧(というか雲)の中でした。谷底から湧き上がってくる雲を浴びながら、It's not that matters という言葉を思い出していました。もし僕がタバコを吸っていたら、ここで一服するところでしょうか。

せっかく神様が夏休みをくれたというのに、趣味にも時間を使っていなかったなんて、僕はやっぱりホーリックであります。
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邂逅

がんの手術をしたというAAメンバーと会う機会がありました。
近況報告もしていないのに、「最近大変だねー」と言われたのは、たぶんこの雑記を読んでいてくださるせいでしょうね。携帯電話経由のアクセスはCGIゲートウェイを経由するので、カウントされません。だから、いったい何人が携帯電話経由で読んでらっしゃるのか、僕には分からない仕組みです。

今の健康状態はどうなの? とたずねると、「3年後生存率は20%ぐらいだって」と簡単に返されました。こういうときにびっくりしたり衝撃を受けたりすることができない自分は、冷たい人間なのかもしれません。それでも言葉が見つからず、「余命半年でもらえる保険金もらいながら、(たぶん)まだ生きている人もいるよ」と答えるのが精一杯でした。
それよりも、体力が落ちて、もうミーティングには通えそうもないと言われたときは、なんだか切なかったです。いったいこの人は、スピリチュアル・ペインをどこで癒せばいいというのでしょうか?

(あんたの住んでいるところから、車で15分のところでミーティングやってんだけどな)と思ったのですが、アル中の頑固さは変えようがないということも、AAに来て学んだことのひとつであります。

「ともかく、年賀状送っても大丈夫かどうかぐらいは知らせてください」と伝えておきました。喫茶店で食べたピザトーストとアイスコーヒー代を、なんだかんだ言っておごってもらってしまいました。うーん、無職ってなんだか情けないなぁ。

帰ると、義理の姉から保険の掛け換えの勧誘を受けました。5才の娘に2,000万円の生命保険を掛けるのもナンセンスだと思うのですが、そこは義理もあって断りきれないところでもあります。義理で実兄のMLMの商品を買ったり、従兄弟の写真店の会員になったり・・・。

なんだか命について考える一日でありました。娘が死んだときに金もらっても意味ないよなとか、ジジババずっと元気で孫の世話してもらわないと困るよなとか、そんなことばかりですけど。
自分は愛情深いというより打算的だなぁとつくづく思います。AAやっているのだって、「これやっていれば絶対自分にとってプラスになる」と信じているからやっているだけだったりします。友達いないし。

留守電

ミーティングから帰ってみると、留守番電話に6件メッセージが残っていました。

最初の5件は同じ人だったので、たぶんスリップ(再飲酒)がらみかなーと思って折り返し電話をしたら、飲酒じゃなくて「○タ○ン2錠飲んで思いっきりギャンブルしてしまいました」という話で、ご本人も「これってスリップですよねぇ」という相談でした。
スリップかどうかはともかく、精神状態は再飲酒したのと同じぐらい荒廃しているのじゃないですか? と言ってしまいました。

最後の1件は、2年目から同じグループでAAをやっていた人からでした。最近は僕もグループを変わってしまったし、彼も何ヶ月かに一回しかミーティングに顔を出さないので、めったに会うことも亡くなっていました。東京に就職して、長野を去るという話でした。
ストレスライフイベントを飲まずに無事やり過ごしてほしいものです。そのためにはミーティング・ミーティングだよ、という話を改めて言いはしませんでした。まあ、何事も彼自身が決めることです(もし彼がハイヤーパワーを持っているなら、それとの関係の中で)。

最近ちょっと「心の家路」へのアクセス数が多いなと思って、ログを見てみたら、Yahoo の掲示板 にURLを書いてくれた人がいたのでした。やっぱり大手の掲示板に掲示されると瞬間的ですが、アクセス数は増えます。
あと最近多いのが、「心の家路」というキーワードで検索してくる人です。アドレスは忘れても、タイトルはなんとなく覚えているってやつでしょうか。

三顧の礼

「サラリーマン生活が終わったら、もう雇ってくれる会社もないだろうから、自営でやってみる」とうそぶいて、家族も説得したり、営業行為を行ったりしておりました。
しかしまあ、この一ヶ月足らずの自分の生活を振り返ってみると、なんか「自己管理できてねーなー」というのがその印象です。午前中は半分寝ていて、起きるのが早くても朝10時。お昼ごはんを食べるとまた眠くなってひと休み。夕方近くになると、なんとなく頭がぼんやりしてひと眠り。そんでもって、夜更かしして夜中はがんばるのかと思えば、そうでもなくて、布団が「良いではないか、良いではないか、近こう寄れ」と誘いをかけてくる始末。

ああ、こんな生活をしていたのでは「ダメ人間」になってしまう(というか、すでに過去形でダメになってるし)。やっぱり自営でやるには自己管理がしっかりしていないといけません。自分の最大の敵は、やっぱり自分でありました。

会社がつぶれたときに、従業員まとめて(といってもたった4人ですが)引き取ってやるから、うちの会社に来ないかと誘ってくれたところがいくつかありました。その中でも、終始もっとも熱心に誘ってくれた会社に、4人のうち2人の心が傾いていると知りました。そこへ自分を足して3人にすれば、ほぼ話は固まるだろう踏みまして、「自営はやっぱり厳しいからやーめた。りーまんが楽でいいよね」と思いを変えました。

来週に4人で神奈川の本社を訪問して、社長と面談して待遇なんかを煮詰めることになりました。ひとつ問題になるのは、僕が以前に提出した履歴書の「健康状態欄」には、何も書き込んでなかったということです。その時は、まさかその会社に就職する気になるとは夢にも思っていなかったので、わざわざ要らぬ情報を書くこともないと思ったのです。

面談のときに、うつ病であることも、アルコール依存症でAAに通っていることも話してしまおうと思っています。組織であるからには、いつかは明らかにせざるを得ないでしょう。隠したって始まらない。僕が精神科医に通うことと、AAミーティングに通うことを必要としているのは、隠し通すことのできない事実なのですから。

それで態度が180度変わるような会社であるならば、最初から僕には縁のなかった話だということであります。僕はネゴシエーションは不得手で、最初から全部のカードを表にして交渉したほうが気が楽なのです。
内心(なんとかなるさ)と思っているあたりが、僕の傲慢なところであるんですけどね。

時代はめぐる

新聞の記事 によれば、若者たちの酒離れが進んでいるのだとか。

以前ゲームプログラマーをやっていたときに、「こんなにも子供向けゲームが横溢する社会って、どうよ」とたびたび聞かれたものです。どうよって言われても困るんですけどね、「ゲームで遊んで育った子供たちは、画面から情報を読み取るリテラシーを身に着けるでしょうから、彼らが大人になったら、社会は変わるでしょうね。なにせ、人間の持っている金銭も時間も有限です。映画が衰退したように、本のような紙メディアも衰退するでしょう」みたいな、分かった風なことを言って相手を煙にまいていたのです。

ゲーム以前にも、テレビ番組が子供に与える影響とかが言われていましたね。例えば、宇宙刑事が悪敵をぶっ飛ばすというような番組を子供に見せると、子供は「正義を成し遂げるためには暴力を使ってもかまわない」と考えるようになるとか・・・。

話を戻して、当時ゲームで遊んでいた子供たちも、もう30才を過ぎるころでしょうか。僕の予想を超えて、時代はどんどん変わっていきます。ケータイが登場して、人々は金銭も時間もそれにつぎ込むようになりました。
ケータイってどうよ、と言われると「ブラウン管の向こうの機械と対戦しているよりは、人間を相手にしていたほうが健全なんじゃないんですか?」と答えてみたものの、出会い系だとか、パケットを通すと人格が失われるとか、悪い影響もたくさんでました。

ゲーム代金に3万円使うのはバカかマニアだと思うのですが、現在では電話代(パケット代)に3万使うのは珍しくないとか。そういうメディアを媒介しないと成立しない人間関係ってのもどうかと思うのですが、ともかく「親が高校生のケータイに払っても良いと考えている金額の上限が3万円」とかいう話を聞くと、生の人間関係ってやっぱり誰にもしんどいのかなと思ってみたりします。

何かに3万使っていれば、アルコールに使う金はなくなるわけで、酒造メーカーの努力にもかかわらず、酒の消費量はこれからも減っていく(のでしょうたぶん)。
ひょっとして30年後ぐらいには、アルコールは覚せい剤と同じぐらい依存性がある恐ろしい薬と思われ、公共の場所で酩酊するのは、禁煙の場所でタバコをすうのと同じぐらい反社会的な行動ということになったりして・・・。

スピリチュアル・ペイン

スピリチュアル・ペイン(あえて訳すなら実存の苦痛)を、例えばアルコール依存症にあてはめてみると、「なぜ自分はアルコール依存症にならなければならなかったのか」という疑問に対して、答えが得られないことであるかもしれません。

お酒を飲む人が全員依存症になるというなら、答えは明快です。でも、人口の半分が酒をたしなむのに、アル中になる人は人口の1%内外です。「なぜ自分が苦しまなければならないのか」「自分だけが」。
アルコール依存に限った話でもありません、「なぜ摂食障害を抱えるはめになったのか」「なぜ借金で苦しむまでギャンブルに熱中するのか」「なぜこの親の元に自分は生まれたのか」。それらに対して納得できる答えはないでしょう。科学的に何かの根拠を示されたって、苦痛はなくなりはしません。

スピリチュアル・ペインは別に依存症に限ったことではありません。「なぜ自分はがんで死ぬ運命にあるのか」「なぜ自分は親の介護をする羽目になったのか」「なぜ精神障害を負う羽目になったのか」などなど。

スピリチュアル・ペインを解消する力は、自分自身が持っているものです。子供ならともかく成人した後は、ケアは自己責任です。ところがその力は、自分自身ではなかなか取り出せないようです。そこで共感という道具が必要になるのでしょう。
「大変だったね」という言葉が、うわべだけのものでなく、心の奥から出てくるものであることを感じること。自分だけがこの苦しみに耐えているわけでないことを知ることは、苦痛を癒す効果があるのは間違いありません。

AAでは「仲間」という言葉を使って、依存症であることの苦痛をいちいち説明しなくても理解しあえる相手を示しています。

という文章を書いてみたのだけれど、なんとなくしっくりこなくて、お蔵入りしていました。まあ、日記の埋草ということで・・・。

AAサービスディ

起床朝5時。歩いてバスターミナルへ向かいます。
仕事明けのキャバクラ嬢が、客からのプレゼントや花束を抱えて次々と店から出てきます。僕はキャバクラに入ったことがないので、そこがどんなところなのか知りません。

午前に2時間、午後に2時間の委員会。そのために往復8時間の移動時間。

秋のラウンドアップの申し込み状況は現在42名だそうであります。受付開始から10日あまりでこの数というのは「良い出足」でありましょう。このぶんだと220人の定員はすぐに埋まっちゃうかもしれません(・・と脅しておく)。

帰りのバスを降りて、松屋で夕食。帰宅途中でピンサロの客引きに捕まってしまいました。僕はピンサロに入ったことがないので、そこがどんなところなのか知りません。
帰宅夜9時。

リコール四方山話

車のディーラーの「お客様感謝デー」という催しに行ってきました。
10ヶ所無料点検というのがウリでありますが、これはタイヤの空気圧であるとか、ランプ類の切れだとか、油脂類のチェックだとか・・・法律では「運行前点検」といって、毎日車に乗る前にドライバーが自分でチェックすることが義務付けられている類です。でもいまどき真面目に運行前点検する人はいないでしょうね。

あと、エンジンオイルの交換をオイル代+工賃こみで2,000円でやってくれるので、これはかなりお徳であります。で、車を預けている間は、フリードリンクを飲んだり、ちょっとしたお菓子(エクレアとかカキ氷とか)を食べて、買う気もない車の試乗をして遊んでいたりできる仕組みになっています。

なんでこんな儲からないイベントをやっているのかというと、ひとつには営業データの集積のため、そしてもうひとつはリコール対策なんだそうです。
10年ちかく前に、日産とスバルがリコール隠しをしていたことが内部告発されて、大きなニュースになりました(当時両社は共通の部品をかなり使っていました)。そこで問題になったのが、売った車を今誰が所有しているかの判明率の低さです。リコールしようにも、それを知らせる相手が誰だかわからないと、危険な車がいつまでも走り続けることになります。

そこで、あまり意味のない無料点検と、格安のオイル交換を餌に、ユーザーをディーラーに呼び込むことを考えたのがこのイベントだと聞きました。

実際のところ、この間に3回リコール修理のためにディーラーに車を持ち込みました。1回はガソリンタンクの圧力調整弁が閉まっていて、温度上昇して圧があがっても弁が開かず、タンクがひび割れてガソリンが流出、車が爆発炎上の可能性があるというやつで、ディーラーから5回ぐらい「早く点検に持ってきてくれ」という催促を受けました。

リコールが多いメーカーも困りものですが、隠し通されるのも困りものです。我が家には三菱車もあるのですが、ディーラーに行っても飲み物も出してくれませんでした(いや本当)。同社の乗用車のユーザー把握率は4割ぐらいだとか。リコールを届け出ても、6割の車はどこを走っているかわからないというお話。
中古の三菱車をお持ちの方は、ともかくディーラーに連絡だけはしておいたほうが無難だと思います。

プチ・クレーマー

掲示板を読まれない人の方のために書いておくと、先日の横幅200画素のグラフバーが見えないという話をして、みなさんに「見えていますか?」と教示を願った件ですが、解決しました。掲示板やらメールやらで「見えている」という情報をいただいたので、問題は僕のパソコンに局所的におきている問題だと絞り込めました。
ファイヤーウォールがそのGIF画像を「余計な広告画像」だと判断して表示させないようにしてくれていました。
原因が判明して、無事問題は解決しました。感謝、感謝であります。

午前中に主治医のところに顔を出して、精神障害者保健福祉手帳のための診断書を受け取りました。ちなみに診断書代金は5千円でありました。長野県ではアルコールでは手帳は取れないから、うつ病であることを強調したそうであります。ほかの府県ではアルコールだけで、手帳を交付してもらえるところもあるのにね。
手帳の目的はただひとつです。
NTTドコモなら ハーティ割引。auなら スマイルハート割引。ボーダフォンなら プライオリティサポート
携帯電話代で泣きそうな思いをしている人は、一度検討されたらいかがかと思います。

CCCという会社の運営するビデオレンタルショップに寄りました。『ファイトクラブ』を借りるためであります。が・・・、見つかりません。洋画であることはわかるし、たぶんアクション映画なんでしょう。で、その棚を探していくのですが、それがまた複数に分かれているのです。「戦争アクション」「SFアクション」「(普通の)アクション」などなど・・・。
足が疲れたので探すのは諦めて、店員さんに「ファイトクラブ見つからねー」と訴えたところ、10分ぐらい探して見つけてきてくれました。
「どこにありました?」と聞いたら、「洋画のアクションの『グループ対決』のコーナーです」だそうであります。いったいどういう分類なんだろう?
レジで相手をしてくれた店員は、アルバイトじゃなさそうだったので、思わず「店長に言っといてくれや」と、プチ・クレーマーとなってしまいました。反省。

alt.recovery.aa

ネットニュース(netnews)というのをご存知でしょうか?
いや、ウェブ上の新聞社や通信社のサイトのことでもなければ、ニュース掲示板や最近流行のRSSフィーダーの話でもありません。Eメールと同じぐらい昔からあるやつです。

これは言ってみれば、全世界共通の掲示板みたいなもので、投稿された記事はバケツ転送で全世界じゅうにばら撒かれます。あなたの契約しているプロバイダー会社でも、(おそらくは)基本契約の中にニュースサーバーの利用が含まれていると思います(例外はヤフーBB)。
僕の契約している「ぷらら」でもBIGLOBEでも、DIONでもニュースサーバーはあります。

「2ちゃんねる」が普及した後は、日本ではニュースの利用者ほとんどいなくなってしまいましたが、国外ではまだまだ元気です。もしあなたが、英語を多少なりともたしなんでいて、アメリカ・カナダ(+英語圏)のAAの雰囲気をダイレクトに感じたいならば、alt.recovery.aa という「ニューズグループ」を購読してみたらどうかと思います。

久しぶりに購読してみたら、千件以上の投稿が送られてきました。例えば、最近ではこんな記事がありました。
「私たちのグループでは、新しく来た人がリラックスできるように、みなで話しかけたりして、歓迎されていると感じてもらえるように、いつも努力をしています。でもこの前、田舎のほうを旅したときに訪れたAA会場では、誰も私に話しかけてくれず、私はとってもいづらく感じてしまいました。これってどう思いますか?」
そんな記事に対して、山のように返信(フォローといいます)が送られていました。
現在、一日数十通程度の投稿があるようです。

Windowsに無料でついてきて、おそらくあなたがメーラーとして使っているOutlookExpressで購読できます。設定の仕方はプロバイダーごとに微妙に違うので、サポートに電話して聞いたほうがいいでしょう。もっとも最近はニュースの利用者は少ないので、
「ニュースを使いたいんですが」といっても
「はぁ?」という返事が返ってくるかもしれませんが・・・。

ちなみに、alt.recovery階層には、aaのほかに、na addiction-sexual adlut-children codendency nicotine などもあります。
aaに以前投稿してみたことがありますが、非英語圏からの投稿にはとっても welcome のようであります。
プロフィール

ひいらぎ

Author:ひいらぎ
飲まないアルコール中毒者の、ドライドランクな日常。
AAメンバーとして、ネット上でアディクション関係の情報をすこし発信。

本サイトは「心の家路」。

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